トップ> 会社概要 会社紹介 企画設計施工 ローコストマンション 建設事例1 建設事例2
ヒーローマンションの特色

〜 北海道仕様の高性能住居空間 〜

AE2工法とは
Click Here


住宅金融公庫、省エネルギー断熱構造化基準クリアー。(一部地域を省く)
しかも戸別の床・天井・界壁にも断熱パネルを使用。
[例]
仙台市における
省エネルギー断熱構造化工事
壁断熱材の厚さの基準=35m/m
ヒーローマンション=50m/m
断熱パネル説明
ーローマンションは、上の図のように天井・壁全面の厚さ50ミリのポリスチレンフォームで覆われ、
床も25ミリを敷き込んで、その上にフロアー仕上げとしています。
従って上下階においては、コンクリートの防音性能にプラス50+25=75ミリのポリスチレンフォーム
の防音性能が加わり、従来の賃貸マンションの基本性能を大幅に上回っています。
もちろん窓も2重サッシが標準です。


ヒーローマンションの優れた気密性断熱性遮音性

21世紀のマンションは、その住まいが居住者にいかに省エネをはじめとする経済的メリットをアピールできるかが大きな指針となります。ヒーローマンションでは、マンション業界に先駆け、住宅の性能を数値化して表示する自社基準を独自に設定しました。
住宅の断熱性を示す熱損失係数Q値は1.6〜2.0W/m2℃程度、相当隙間面積C値は1.0〜1.5cm2/m2と、マンション業界で最高クラスの数値を獲得し、一戸建ての高性能住宅メーカーと比較してもトップレベルの高性能となっています。これらの数値は次世代省エネルギー基準をはるかに上回り、夏冬の冷暖房費用はおよそ1/2、年間を通して経済的かつ快適な空間を提供します。
さらに、隣室、上下階を隔てる壁床部の遮音性もさらに向上させました。その静粛性は一般の鉄骨プレハブアパート、木造アパートはもちろんのこと、従来の鉄筋コンクリートマンションと比較してもより上回っています。また、障害者や高齢者に配慮したバリアフリー設計(※オプション仕様の場合)にも対応し、ヒーローマンションはまさにこれからの賃貸マンションニーズを満たす新基準タイプのマンションです。


戻る

 

| トップ | 会社概要 | 会社紹介 | 企画設計施工 ローコストマンション | 建設事例1 | 建設事例2 |